
「最深」エリアへ行ってきました。


汚染された空気に体力がすべて奪われてしまう前に出口まで駆け抜けるチャレンジ、難しかった〜〜!
速く走れるとか、速く回復できる…みたいなレリックを装備して、何回かチャレンジしてコースを覚えてきた頃に突破することができました。


その先でまた、黒騎士の強化に使える残滓を発見。さらに深く深く進んでいく途中でレベルが100になりました。

そして、ここで泉の白巫女を見つけますが……

穢れの王……!!


王自体はあまり動かないので、画面中央あたりでピョンピョン飛びながら黒騎士で攻撃していればよかったのですが、一定時間おきに出現する魚のような雑魚敵の対応のほうが大変だった気がします。
しかし王自体はそんなに…などと思っていると、終盤に大爆発(?)を起こされて一瞬でやられてしまいました(笑)


今回は“花の魔女”のスキルに大いにお世話になりました。黒騎士で王を攻撃しているあいだに、魚が射程圏内まで泳いで来たら“花の魔女”のスキルを発動。王に当てつつ魚も吹っ飛ばす…という感じで戦いました。
ただし“花の魔女”は使用回数が限られているため、奥義ゲージが溜まっていたら黒騎士の奥義のほうを積極的に発動して、これも同様に王と魚に当てるようにしました。
他のスキルも一応セットしていましたが、結局この2つしかほとんど使わなかったと思います。

王の体力ゲージを削り切りましたが、なんだかそれほど苦戦しなかった気がしますし、きっとここからもう一段階くらい強い最終形態に変わるのでは?と思っていたのですが……



「旅の終わり」?! エンディングB……!!
しかし私は、この物語にはエンディングが3つあることをぼんやりと知っているので、きっと次の最後のルートで少女にも泉の白巫女にも、もう少し救いのあるような結末が待っているはず……かも……!

ということで、エンドロールを見た後すぐに再ロード。するとベンチの脇に「穢れの幻影」というレリックが。

それは装備すると少女の穢れ果てた姿を映し出してくれるというものでした。うおおお、わざわざなんと親切(?)な……!



石板の書があと1枚見つかっていないのと、マップ埋めももう少し残っているので、これらをやり込みたいと思います。
もしも超高難度のダンジョンやボス戦が待っていた場合は途中でリタイアしてしまう可能性もありますが(笑)、ここまできたらもうひとつのエンディング到達を目指して、もう少し頑張ってみようと思います!
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